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DVD:マジック of パベル④「ザ・ラストカード」デック付セット
DVD:マジック of パベル④「ザ・ラストカード」デック付セット
DVD:マジック of パベル④「ザ・ラストカード」デック付セット
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DVD:マジック of パベル④「ザ・ラストカード」デック付セット

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システム商品コード
014000000122
オリジナル商品名
Creative Magic Of Pavel - Volume 4
製造元
Pavel
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  • 頭痛持ちさん

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    ダイスを使った演出がタネを隠してくれる、良く考えられたマジックです。 ギミックデックと言ってしまうのは微妙なとこで やや不安な点はタネが想起されやすくバレやすいというところです。 このためこの演技の前に最初に調べさせたレギュラーでいくつかマジックを演じてからさり気なくこのデックと交換したり、各ギミックを使ってスイッチしてからと、普通のトランプしか使ってないと思い込ませてから移行する方が効果的かと思われます。

    2021/03/05 11:56

  • nagonさん

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    シンプルで簡単に演じられるのにインパクトは半端なく、自分が演じた際には「驚きを通り越して、むしろ怖い」とまで観客に言わせた。これは快感! 但し、ビデオのようにダイスであっさりと決定・完結するのはむしろ効果が薄く、複数人を相手に、順番に山を消去していく方法の方が、緊張感がより高まりクライマックスの驚きも倍加するのではないかと思う。 自分は別のマジックで使用した、似たようなガフデックを所有しているので、デックチェンジャーを駆使し、別のキーカードで再度演じることが出来たのだが・・・ これはネタバレの危険性を考慮し、一回こっきりで逃げるのが正解か。

    2021/03/02 20:08

  • Nickyさん

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    5

    解説を読む前にデックを見て「ん? これは失敗だったか?」と思いましたが、それは大きな間違いでした。 すばらしいトリックです。実に巧妙に考えられています。 トリネタがまたひとつ増えて嬉しい限りです。 日本語解説書の最後に書かれていますが、2種用意しておいて、2回演じたくなるマジックです。 (実際、私は手持ちのストックで1セット追加しました。) 同一ネタでアンコールに応えられる数少ないマジックのひとつかと思います。

    2021/02/26 05:31

  • カンバラさん

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    5

    改めて素晴らしい作品だと再認識しました。 このアイデアは是非お金を出して買ってください。 そして誰にも種明かししないでください。 私自身は、このデックに4枚のカードを紛れ込ませ、 最初に佐藤氏の(パトリシア)を演じた後、行ってます。 また、ダイスを使うようにしてますが、かつてダイスを忘れてしまい、見えないダイスというていで演技をしたら かえってタネを見破られそうになったので、以降は必ず リアルなダイスを使っています。 本当によくできたマジックです。

    2021/02/25 19:13

  • ドクターホープさん

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    5

    手順の妙で見せる傑作カードトリックです。目新しいギャフカードなどを期待している方には期待外れかもしれませんが、買って損はない作品です。このショップの取扱い商品の中では、個人的にはベスト3に入る一品だと思います。最近デック単体で販売していなくて残念でしたが、理由がわかり納得しました。

    2021/02/11 21:21

  • 藤村隆史さん

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    レギュラーデックを積み重ねて行けば可能な現象でありながら、そのひとつひとつが実に単純ながら狡猾で、人間心理をとことん読み尽くしたこのマジックに、、打ちのめされて★5つ。

    2016/10/02 01:12

  • 橋本英司さん

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    ザ・ラストカード(奇跡的一致) 表題、オリジナルタイトルが【No Comment】ですからコメントしにくいですね(笑)。 私の好きな演目に【Thought of Intuition.】がありますが(【トリプル・イントゥイッション(デック+DVD+日本語解説書)】参照。)、現象が大変よく似ています。 双方の違いを詳細に述べてしまうと、【ザ・ラストカード】のトリックが類推されやすくなりますから・・・どうコメントしたらいいかと・・・(笑)。 双方の共通点であれば言えます。両方をレパートリーに入れていますからコメントできます。それはどちらも現象成立後、観客が「すごい!」と叫ぶことです。「こんなマジック、観たことない!」と感動することです。 勿論、演者として双方の好みは分かれると思います。どちらも一長一短ありますから、その短所が目立ったほうは演者の心理として好まず、長所が目立ったほうをレパートリー入りとするのではないでしょうか。 個人的に、私はどちらも素晴らしいと思います。また、どちらも好きですね。 マジックは全てそうですが、『店主コメント』の内容と同意見でして、この優れたトリックをけして口外しないようにしていただきたいと切に願います。 ・ほんの少しの工夫 【ザ・ラストカード】を演じる前に、小さなマッチ箱を5、6個用意しておきます。5個あればいいと思います。 中は空ですが、ひとつの箱だけマッチ棒を1本入れておきます。 【ザ・ラストカード】を演じたらデックをカードケースにしまいながら「何故このような奇跡が起きるのかというと・・・説明するより実際にやってもらいましょう。」と言って事前準備したマッチ箱を数個を出します。【ザ・ラストカード】に使用したデックは演者のポケットに入れます。 「このマッチ箱は中が空です。ただし、ひとつだけ1本のマッチ棒が入った箱があります。どれに入っていると思いますか?と訊けば、プレッシャーがかかり、当てられるわけがないと尻込みしがちですよね?それは一発勝負だからです。私たちは透視が出来るわけではありませんので、マッチ棒が入っている箱をズバリ当てるというのは1回しかチャンスがありません。だから当てにくいのです。ところが、マッチ棒が入っていない箱を当ててください、と言えば当てられそうですよね。確率的に気が楽ですから。では、入ってなさそうな箱をひとつ選んでください。」 こう言ってひとつの箱を選ばせます。 選ばれた箱にマッチ棒が入ってなければ、続けて残りの箱から『入ってなさそうな箱』を選ばせます。これを続けます。 すると不思議なもので、かなりの確率で残り2つの箱ぐらいまでは『マッチ棒が入った箱』を観客は選びません。 これは手品でもなんでもなく、消去法のほうがゲーム感覚で楽しめるため、気楽に行える単なる遊びです。 最後の1個まで『マッチ棒が入った箱』を選ばなかった観客に対してはその直観力を褒めます。続けて3つ、『マッチ棒が入った箱』を選ばなかった観客に対しても褒めていいと思います(4つめで『マッチ棒が入った箱』を選んでしまった場合です。) 結構盛り上がるゲームなので楽しめます。 稀に、『マッチ棒が入ってなさそうな箱』を選ばせたはずが、ひとつめでズバリ、『マッチ棒が入った箱』を引き当ててしまう方もおられます。 これはこれで凄い確率なので褒めましょう(笑)。いずれにしても面白いゲームです。 そして最後にこう言います。 「先ほどのトランプでも最後の1枚まであなたは当てなかったわけですよね。このマッチ箱のゲームと同様、消去法による人間の潜在能力のなせる業です。本日はありがとうございました。」 この台詞を以って全演技を終了します。 何故このようなゲームを行うか、その理由と言いますか、演者側の都合ですが。 【ザ・ラストカード】を演じると、最後に1枚、観客が冒頭で覚えたカードがそこにあり、傍らには『そうではないカード』が表向きで積まれています。 観客の心理として、この『そうではないカード』がいつまでもあるとチェックしたくなるものです。しかし特製ギミックデックですので検めさせるわけにはいきません。 そのために『即、デックをしまう口実、正当な理由』をこの『マッチ箱ゲームをすること』で作っているわけです。 もう一度読んでみてください。 [【ザ・ラストカード】を演じたらデックをカードケースにしまいながら「何故このような奇跡が起きるのかというと・・・説明するより実際にやってもらいましょう。」と言って事前準備したマッチ箱を数個を出します。【ザ・ラストカード】に使用したデックは演者のポケットに入れます。] とても自然な流れです。 そしてポケットスイッチも可能ですよね。 以上になります。

    2015/11/03 08:18


自由な選択か?運命的な選択か?!
「ザ・ラストカード」を含むパベルの革新的なマジック!
<実演映像>
信じられない結末に、あなたはは『見えざる大いなる力』を知る!
● 上記実演映像は「DVD:マジック of パベル④」に収録されている10作品の内、特にお勧めの「THE ULTIMATE LAST CARD:ザ・ラストカード」です。
● パベルの名は、何十年もの間これまでに発明された中で最も革新的なマジックの代名詞となっています。
● パヴェルのマジックは、一流の会場からテレビの伝説的な番組「エド・サリバン」のセットまで、世界中で活躍しています。
● この第4巻には、パベルのお気に入りのクローズアップ手順の秘密が解説されています。 

 
<10作品>の内容

SPOTTED CARD CLIMAX - 2枚の選ばれたカードを<パドル>を使って当てます。
IMPOSSIBLE RISING CARD - 選ばれてサインされたカードがケースから上がってきます。
SIGHT AT FINGERS - カラーピンを指先だけの感覚で当ててしまいます。2種類のユニークな方法が明かされます。
INSEPARABLE MATCH-HEADS - マイクロ・クロースアップ。マッチ棒の頭を2個、コインやスポンジに見立て、マッチ棒をウォンドに見立てての手順。即興で可。
CHAMELEON KNOTS IN SHOE LACE - 赤と白に半分づつ染められた靴紐の結び目が入れ替わります。
RING TRANSPOSITIONS - 3この赤いリングと3個の青いリングが入れ替わります。
(IN)VISIBLE CARD IN CASE - 観客が指定したカードがケースの中から現れる、インビジブルデック手順。
CARDEATER - キュートな動物が観客が選んだ4枚のカードを次々と食べていき、ブランクカードになっていく。最後にオチもあります。
TRANSPARENCY - 選んだカードが2枚のプラスチック板の間に飛行します。
THE ULTIMATE LAST CARD - これが当店一押しの「ザ・ラストカード」。
以下に詳しく紙上で再現します。
<プロローグ>
●『偶然の一致がどうして起こるのか分かりますか?』『それは本当に偶然でしょうか?』
『ある人は、全ては必然だと言います。全ては見えざる力によってコントロールされていると言うのです。』 『”見えざる力”を見ることはできませんが、どう働いていくのか、その過程は見ることができます。
<演 技>
● デックを検めた後、観客に自由に1枚のカードを選んでもらい心にしっかりと覚えてもらいます。⇒『これであなたのカードが決まりました。これがあなたのターゲットカードです。人生における最終目標だと思ってください。』
● 覚えたカードは、またデックの好きなところに戻してもらいます。
● 『できるだけ自由に選択のできる機会を増やすために、これらのカードをいくつかの山に分けていきます。』と、6つの山に分けていきます。

 
● 手元に残った数枚のカードは、表を見せて『これらのカードにさきほど覚えたカードがありますか?』と聞きます。⇒観客が『いいえ』と答えたら、これらのカードは表向きに、テーブルの脇に重ねて置きます。

 
● 『では、良く考えて自由に1つの山を選んでください。その選ばれた山を1つずつ取り除いていきます。』⇒同じように選んでもらい、1組の山が残るまで取り除いていきます。
 
● 最後に残された1組の山のカードを取り上げ、また裏向きのまま、6枚をテーブルに配ります。⇒『これからが最終段階の選択になります』
 
● 手元に残ったカードは、表を見せて『このカードはさきほど覚えたカードですか?』と質問し、観客が『いいえ』と答えたら、これらのカードも同じように、表向きにテーブルの脇に重ねて置きます。
● このあと、同じように1枚ずつ要らないと思われるカードを選んでもらい、取り除いていきます。『最初のターゲットカードをしっかりとイメージして、人生の目標をしっかりと心に秘めて選択していってください。』

 
● 最後に1枚だけがテーブルに残りました。
● 『今まで全く自由に10回ほどの選択を繰り返してきました。そして最後にこのカードが1枚残されました。どうですか?今までの選択は完全にあなたの自由意志で行われましたか?なにか見えざる力に動かされてきた、またそういう感じはありませんでしたか?』
『もし、このカードがあなたのターゲットカード、最初に覚えたカードだとしたら、
偶然の一致でしょうか?』
『いいえ、奇跡的な一致!!だと思います!』
 
● ここで、『あなたの覚えたカード、ターゲットカードは何ですか?』と聞いて、カードの名前を言ってもらいます。
● テーブルに残された最後の1枚のカードを表向きにして見てもらいます。
まさしく、このラストカードが、最初に覚えたカードです!
奇跡的な一致が起こりました!!

<特 徴>

★ カードの選択はフリーチョイス、戻すのもフリーチョイス。
★ カードを取り除いていくのもフリーチョイス
★ カードに加工はされていませんので、カードの取り扱いは全く自然。観客に配ってもらっても問題ありません。(ノーラフ&スムーズ)
★ カードテクニック不要のインパクトの強いマジック!


<店主コメント>
● この「ラストカード」は、私が始めてこのマジックを見せてもらった時、ほぼ1年ずっと頭から離れないほど、本当に不思議でインパクトの強いマジックでした。
続けて何回も見ましたが、全く分かりませんでした。(毎回違う結果)当時ASTOR Magicから商品として販売されて、やっとその仕掛けが分かりました。(その後権利を購入して販売してきました)
● 昔、”Out of This World"の仕掛けを教えてもらった時のような驚きと感動がありました。古くからある原理を使いながら、巧妙な組み立てで、超一流のマジックに仕上がっています。
何と言っても、演じた時の反響はすごいです。老若男女、一般の方、マニアの方を問わず、驚かれます。ぜひ、実演してみてください。そして、その仕掛けは絶対に口外しないように、大事にしていってください。
● 最近あるマジシャンからオリジナルはこのパベルのDVDではとのご指摘をいただき、デック単体の販売は中止し、DVDとのセットで販売を再開することにしました。
★ オリジナルには無い、当店ならではのメンタリズム演出のセリフを添えてご提供いたします。

久々にお勧めのメンタル・カードマジックです。
 商 品
1.DVD(実演・解説:英語) x1
2.特製ギミックデック x 1 

★ 「ラストカード」用デックになります。(バイスクルの赤裏デック)
2.日本語解説書(PDFファイル) x1
解説書はPDFファイルでの提供となります。下記ボタンをクリックしてダウンロードしてください。
★ 解説は「ザ・ラストカード」のみとなります。


★ファイルを開くにはパスワードが必要です。「納品書」の<パスワード>欄に記載してあります。(全て半角、英小文字6個)
⇒上記ファイルを開くと、「日本語解説書PDF」の直リンクがありますので、ダウンロードしてスマホ等にパスワード不要で保存できます。 

★ ご購入後解説を読んだ後、ぜひ下記の「ユーザーレビュー」にある橋本氏の手順を演じて見てください。そして続けて2度演じてみてください。違った結果にマジシャンも驚くはずです。(私がそうでした)

<このデックはDVD「Creative Magic Of Pavel 第4巻」購入者用に特別付属しているものです。デック単体での販売はいたしません。>

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